さっさと起きてしまったマイカーのバルクときの反応について

今日は朝から習い事がありマイカーで出かけていました。
往きには普通に運転してパーキングに停めることができたのに、帰りキーを入れてエンジンをかけようとしてもかかりませんでした。
あたしは主としてマイカーの掃除などを終わるので亭主にまかせきりだった結果、何が置きたのか状況がつかめませんでした。
しかたなくまずは亭主の店頭に電話を入れると、昼休み近かったのですぐにきてくれることになりたすかりました。
亭主がチェックしてもわたしたちではなんだかできずホンダのサイドにきてもらいました。
原因はバッテリー切れとのことでした。
突然のため驚きましたがその場で改修、買い替えをしてもらいました。
改修自体は15分ほどで終了しました。
ただ徐々に車検があり、亭主は今回の車検ではバッテリーを交換しようと思っていたそうです。
ぎりぎりもたなかったというため今回の改修には訪問料がかかってしまい、余分な出金につながってしまいました。
今回は亭主が店頭にいてくれたので直ぐ振る舞いができたのですが、独力の時でもマイカーの事故に対応できるおうにならなくてはと痛感しました。