しょうがないという言葉は、日本人の特徴を表しているのか

富士山、すし、芸者、忍者と日本がすきだけどそれほど日本を知らないか日本語ができない外国人が言いそうな言葉がそれだ。
ちょっとでも日本にいたり日本語がわかる外国人だと注目する日本語の1つが、「しょうがない」という単語らしい。
日本人らしい単語の1つで、なりゆきにまかしたり、あきらめに使うのが外国人から見タラ奇妙に見えるのか(あまりいないとおもうが)魅力的に見えるのか…
ストレスをためない方法としてはショウガナイ(しかたがない)というのはなくてはならない言葉、でも実際に話し言葉に出すのは(個人差はあるにしても)少ないと思うが
、外国の人に説明する時は多用するかもしれない。
さて、北朝鮮のミサイルなんても「しょうがない」の1つかもしれない。本当はしょうがないですまされる事じゃないんだけどね。
憲法をどうしても変えるなって人と憲法を変えるべきと思っている人は拮抗していると思うのだが、どだい憲法を変えられないけどしょうがないと思っている人が多いのはしょうがない事かもしれない。

さっさと起きてしまったマイカーのバルクときの反応について

今日は朝から習い事がありマイカーで出かけていました。
往きには普通に運転してパーキングに停めることができたのに、帰りキーを入れてエンジンをかけようとしてもかかりませんでした。
あたしは主としてマイカーの掃除などを終わるので亭主にまかせきりだった結果、何が置きたのか状況がつかめませんでした。
しかたなくまずは亭主の店頭に電話を入れると、昼休み近かったのですぐにきてくれることになりたすかりました。
亭主がチェックしてもわたしたちではなんだかできずホンダのサイドにきてもらいました。
原因はバッテリー切れとのことでした。
突然のため驚きましたがその場で改修、買い替えをしてもらいました。
改修自体は15分ほどで終了しました。
ただ徐々に車検があり、亭主は今回の車検ではバッテリーを交換しようと思っていたそうです。
ぎりぎりもたなかったというため今回の改修には訪問料がかかってしまい、余分な出金につながってしまいました。
今回は亭主が店頭にいてくれたので直ぐ振る舞いができたのですが、独力の時でもマイカーの事故に対応できるおうにならなくてはと痛感しました。